カテゴリ:弦巻の家改修( 11 )

弦巻の家 再訪

以前、改修設計をさせていただいた弦巻の家を久しぶりに訪れました。
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竣工後もうすぐ1年になります。杉板がおちついた色合いになってきて、いい雰囲気でした。調度品もより充実されていて、生活を楽しまれている様子が伝わってきました。このようにきれいに住みこなしていただくのは、本当に設計者冥利に尽きるというものです。嬉しいです!
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新井崇文/新井アトリエ一級建築士事務所
http://www.arai-atelier.com/
email: info@arai-atelier.com

by takatakataka03 | 2016-08-11 09:35 | 弦巻の家改修

弦巻の家改修 写真紹介

お施主さんが住まわれているマンション一室の改修です。
新築入居後まだ14年足らずでしたが、壁紙の剥がれ、合板フローリングの傷などが気になる状況で、改修を検討されていました。
この改修では、床を無垢材のフローリングに、壁・天井を漆喰といった自然素材に一新することで、内装材の耐久性や生活空間の快適性を向上させました。

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もともとリビング隣にあった和室は活用されていなかったため撤去し、広がったリビングの一隅に畳小上がりを、そしてその奥にはワークスペースを設け、ワンルームの中に様々な心地良い「居場所」が点在する計画としました。
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書類が多く雑然と見えがちなワークスペースの手前には格子スクリーンを配し、リビングの風景をスッキリとさせました。

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もともと室で区切られていたキッチンはセミオープン形状とし、リビング・ダイニングを見渡せる伸びやかな空間で家事ができる計画としました。

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改修前にはテーブル脇に「ワークスペースと書類」といった風景がありましたが、改修後はそれらをリビングの畳小上がり横に移し、ダイニングはシンプルで落ち着いた雰囲気の空間としました。

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リビング・畳小上がりとワークスペースを隔てる格子スクリーンは視線をカットしながらも、光・空気・音・気配をやわらかく通します。
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バルコニーには木デッキを敷設し、室内のフローリング床との連続感・一体感をもたせました。
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夜の室内の表情。中央の照明を消すと少し暗めの落ち着いた雰囲気になります。お酒をゆったり呑むのに良さそう・・。
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廊下とリビングの間には、半透過の生地をポリカ板ではさんだ引戸が設置されています。壁内に完全に引き込むことができます。
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畳小上がりとワークスペースの間の格子は引き違い窓となっていて、片側ずつ開けることができます。ワークスペースでの作業に集中するときは閉めて、リビング・畳小上がり側とちょっと会話するときは開けて・・・と生活のシーンに応じて使い分けることができます。
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畳小上がり横にある、奥さまのワークスペース。手の届く範囲に多くの収納を設け、コクピットのような使い勝手の良いワークスペースとなるよう計画しました。
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デスク横にはかばんをかけるフックを2種類の高さで造りつけました。
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デスク下の本棚の一か所にはワンちゃん用の扉を設けました。奥の収納スペースを通じて廊下側と出入りすることができます。
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キッチンはセミオープンの形状。家具類を大工工事で製作することで、自然素材の内装と調和する仕上げとしました。
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畳小上がりには天蓋を設け、茶室のようなこじんまりした籠れる感じのスペースとしました。すだれロールスクリーンを下せば来客の就寝スペースとなります。
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このお家にはアジアからの留学生がしばしば泊まりに来るそうです。畳・格子・簾といった和の要素に囲われたこの天蓋付きスペースで就寝してもらおう・・という趣向です。
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畳小上がりの下部には引き出し式の収納があります。畳小上がりで使う布団類をここに収納しておき、すぐに出して使うことができます。
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リビング横にある畳小上がりはちょっと腰掛けるにも便利。ここにゴロっと横になりながらテレビを観ることもできます。あるいは簾を下ろしてちょっと一眠り・・というのも心地良さそうです!
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RC造マンションの一室改修
対象住戸延床面積:90㎡(うち改修部分約45㎡)
竣工:2015年8月
施工:富士ソーラーハウス
設計・監理:新井崇文/新井アトリエ
写真撮影:新井崇文



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by takatakataka03 | 2015-09-18 17:17 | 弦巻の家改修

弦巻の家改修 タタミ小上り

先日お引き渡しされた弦巻の家です。

いくつかの手直し工事の立ち会いで、お伺いしました。
設計から現場というプロセスを経て、工事は完成します。その間、設計者・施工者とも細心の注意を払って、住みやすい家づくりを目指しますが、それでも住み始めるといくつかの小さな問題点は必ず出てくるものです。その時大事なのは、設計者・施工者が協力し、誠意をもってその解決にあたることだと考えています。解決することで、建物の価値は確実に向上していきます。

それはさておき。
入居してからの住み心地は・・・?
・・・「とても快適です!」「毎日帰ってくるのが楽しみです!」とお施主さんご夫妻とも笑顔で言ってくださいました。
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今回の改修で最も特徴的な部分のひとつは、リビングとワークスペースとの間に設けられた「タタミ小上がり」です。
天蓋付きの落ち着きあるスペースは、ゴロっと横になって休むのに最適。横になりながらTVも観られます。
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タタミ小上がりの背面は格子戸、前面と側面は簾スクリーンが設けられており、これらを閉めると天蓋付きベッドに早変わり。来客の就寝スペースとなります。小上がり下部は引き出し式の収納になっていて、布団をしまっておくことができます。
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このタタミ小上がりは少々広めの1畳といったところですから、床の間をつくるスペースはありませんが、代わりに壁面に竹の花入れを設置しました。一輪花を生けるだけで、風景がグッと引き締まります。「この花入れは実に良かったよ・・」とお施主さんにも気に入っていただけました。
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「豊かな暮らし」のお手伝い・・・それに少しでも役立つことができたならば、設計者としてこれに勝る喜びはありません!



新井崇文/新井アトリエ一級建築士事務所
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by takatakataka03 | 2015-09-09 18:06 | 弦巻の家改修

弦巻の家改修 完成内覧会を開催しました

弦巻の家・マンション改修です。
先日、完成内覧会を行ないました。

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よく晴れた暑い日でしたが、同じマンション内だけでも12世帯、その他大勢の皆さまにお越しいただきました。
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皆様とても熱心にご覧になっていました。リフォーム・リノベーションへの関心の高さを感じました。
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間取りのこと、無垢フローリングや漆喰といった自然素材のこと、障子や木デッキのことなどについても、多くのご質問もいただきました。
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朝10時の開始から夕方17時の終了まで、ランチタイムを除くとほぼひっきりなしにお客さんがいらっしゃいましたので、応対していた私はあっという間に一日が過ぎた感じでしたが、皆さまといろいろなお話ができ、とても充実した内覧会になったと感じています。
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お越しいただきました皆さま、ありがとうございました。
また、内覧会の開催をお許しいただきましたお施主さまにも、この場をかりて改めて御礼申し上げます。


新井崇文
新井アトリエ一級建築士事務所

by takatakataka03 | 2015-08-03 05:52 | 弦巻の家改修

弦巻の家改修 完成内覧会のお知らせ

当事務所にて設計・監理を行いました「弦巻の家」マンション改修がこの夏、引き渡しとなります。
建て主さまのご理解を得てこのたび内覧会を行うこととなりました。
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日時:2015年7月26日(日) 10:00~17:00
場所:東京都世田谷区弦巻2-18-22 パークシティ弦巻 内
   (東急田園都市線 桜新町駅or駒澤大学駅 徒歩約12分)
設計監理:新井アトリエ一級建築士事務所(www.arai-atelier.com
施工:富士ソーラーハウス(www.fsh.co.jp

自然素材を用いたマンションの一室改修です。
床は無垢材の杉板、壁・天井は漆喰塗りとし、体に優しく、快適で、そして長持ちする自然素材を用いています。
和室を撤去してリビングを拡げ、そこに天蓋付きの畳小上がりスペースや、本棚とデスクを造り付けたワークスペースが設けられています。

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内覧会にはどなたでもご参加いただけます(個人住宅の内覧会のため完全予約制としております)。
参加ご希望の方は ①お名前 ②住所 ③電話番号 を新井アトリエHPの問い合わせフォームに(あるいは下記アドレスへのメールに)記載いただき、事前にお申し込み下さい。折り返し、会場の詳細等をご連絡致します。(お電話での申込みも可能です)

<申し込み先>
新井崇文/新井アトリエ一級建築士事務所
e-mail:info@arai-atelier.com
(tel:090-1839-8213) 

皆さまのお越しをお待ちしております。
当日連絡先:090-1839-8213(新井)



by takatakataka03 | 2015-07-22 22:22 | 弦巻の家改修

弦巻の家改修 砂漆喰塗り

弦巻の家、マンション改修の現場です。
大工工事が完了し、左官工事が始まりました。
壁・天井を砂漆喰で仕上げます。
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担当は伊藤左官工業の宮崎さん。我が家「荏田町の家」の砂漆喰塗りの際にもお世話になった、頼りになる左官職人さんです。
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プラスターボードの上に、砂漆喰を金ゴテで下塗り1回、上塗り2回行い、最後に木コテで表面の模様を出すという工程です。
実際の作業を見ていると、空間形状の凹凸に応じて、様々なコテを使いこなして塗っていくのが分かります。

入隅は金ゴテ先端の45度部分を利用して塗り、
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出隅はL字型の金ゴテを使って塗っていきます。
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金ゴテによる下塗り1回、上塗り2回が終わった時点では表面は平滑ですので、その後に木ゴテで表面を引きずり、凹凸模様をつけます。
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下塗りから上塗りまで、4日間の工程を経て、砂漆喰塗りはこの日完了です。現状は塗ったばかりで色が濃く見えますが、乾燥すればもっと白い色合いになります。

ダイニングの壁面。中央には八ヶ岳の絵画が飾られる予定です。
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キッチンもタイル貼り以外の部分は砂漆喰塗りです。
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天井の砂漆喰塗り。
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いい表情に仕上がりました。宮崎さん、ありがとうございます!
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バルコニーの木デッキも完成しています。竣工が近づいてきました。
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by takatakataka03 | 2015-07-22 10:13 | 弦巻の家改修

弦巻の家改修 タタミ小上り天蓋

弦巻の家、マンション改修現場です。
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キッチン・ダイニング廻りの杉板天井が出来上がりました。
天井高さは2段階としていて、低い部分がこの杉板天井です。高い部分は漆喰仕上げとなる予定です。
壁天井漆喰のやわらかい空間の中に、シャープな杉板天井が漂っている、そんなイメージです。
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リビングにはタタミ小上りが隣接しています。天蓋があり、格子窓やすだれスクリーンに囲われた、籠るような落ち着いた空間をイメージしています。
その天蓋のフレームが出来上がりました。
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梁のコーナーは45度に材をカットして合わせるトメの納まりです。金物を使うと見えてしまってきれいでないため、金物を使わず木材に凹凸の欠き込みを設けてはめ合わせる継手加工をしていただきました。難しい作業ですが、きれいな仕上がりです。
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天蓋には照明を仕込みますので、手元のスイッチから天蓋までの間の配線を柱の中に仕込む必要があります。柱に溝をつけ、配線を入れて埋木したところですが、木目の近似した材をうまく入れていただいたおかげで、配線を入れているとは全くわからない仕上がりになりました。
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熟練の古澤大工、さすがの仕事ぶりです・・。

この日、現場ではその他細部の納まりについて古澤大工と打ち合わせを行いました。
完成まであとひと月ほど、引き続きよろしくお願いします。



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by takatakataka03 | 2015-07-06 09:55 | 弦巻の家改修

弦巻の家改修 下地工事

弦巻の家、マンション改修現場です。
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杉板天井の下地ベニヤが取り付けられています。
支持材は既存の軽量鉄骨を極力利用しています。利用できるものをうまく使うのが改修の秘訣・・・ですよね。「壊す手間」「作る手間」の2度、無駄が省けるというものです。
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新たに設置される障子の枠が取り付けられました。杉材です。
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キッチンの形状がだいぶ見えてきました。配管の納まりについて、大工さんと打ち合わせをしました。
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あと完成まで1ヵ月半・・・楽しみです!



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by takatakataka03 | 2015-06-16 04:55 | 弦巻の家改修

弦巻の家改修 壁下地工事

弦巻の家、マンション改修現場です。

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既存撤去工事が一段落し、壁下地のプラスターボード(せっこうボード)を張り始めています。
また、この段階で壁・天井内に仕込む配線工事が進められています。
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今回現場を担当していただいている、富士ソーラーハウスの古澤大工、黒石大工と打ち合わせをしました。
図面を見ながら細部を確認する打ち合わせではテーブルが必要・・ということで、
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古澤大工が、ベニヤ板を2枚組み合わせた上に発泡スチロール板を載せた簡易テーブルを用意してくれました。
これで、じっくり打ち合わせができるというものです。
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既存仕上げが撤去され、コンクリート躯体が現しになった空間に身を置くと、これから生まれ変わる空間への期待がこみあげてきます。
現場の進捗が楽しみです。



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by takatakataka03 | 2015-05-28 08:18 | 弦巻の家改修

弦巻の家改修 解体工事

以前から設計を進めていたマンション改修の現場がスタートしました。
(設計案のご紹介は→コチラ

初日は解体撤去。
まずは造りつけ家具やキッチン設備などを取り外したところです。
このあと床・壁・天井材を剥がしていきます。
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既存の材を剥がしていく中で、下地材の構成や、天井内配管の状況をチェックしてきます。
おおむね想定通りでした。とりあえず一安心です。

これから工事の進展が楽しみです。




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by takatakataka03 | 2015-05-20 08:28 | 弦巻の家改修


「光」「風」「緑」といった自然の恵みを活かした住まいを設計しております。ご連絡はこちらまで→info@arai-atelier.com


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